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苫米地英人「苫米地式コーチング」>>人間は知れば知るほど、学べば学ぶほど、気がつかないことが出てくるものです。 

2009年03月05日 ()

<<血肉にしたい言葉>>
 スコトーマ(注)に気づくことは非常に大切なことです。人間は知れば知るほど、学べば学ぶほど、気がつかないことが出てくるものです。そしてその呪縛にとらわれてしまい、あなたの中に眠っている能力を活かすことができなくなっているのです。
・・・(中略)・・・
常識の中に横たわっているスコトーマに気がついたとき、人間は大きく飛躍することができるのです。苫米地式コーチングP46  (注:スコトーマ=盲点)



<<ごーやちゃんのコメント>>
 経験を積み、知識を得るほど、見えなくなるものも増えてくる。
そうなったときに、「見えなくなったもの」、「気づかなくなったこと」があることを常に認識しておくことがとても大事。
 そしてそれが何なのか、常に心に留め、気を向け、探求する気持ちが重要。
 それでも、「何が見えていないのか?」「何に気づいていないのか?」を知るのは容易ではないと思います。それがわかったときに飛躍が訪れるということなのでしょう。

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[2009.03.05(Thu) 00:09] 脳/心理Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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苫米地英人「夢をかなえる洗脳力」>>ありもしない架空の自分と競争しても勝ち目はありません。 

2009年02月28日 ()

・・・(中略)・・・ありもしない架空の自分と比較して、「あれが足りない」「これが足りない」と考えてしまっているからです。ありもしない架空の自分と競争しても勝ち目はありません。必ず、架空の自分の方が勝っているからです。



これを読んで「はっと」気づかされた思いです。理想の自分=架空の自分と比べて足りないものに悩んでもまったく意味がないのです。

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[2009.02.28(Sat) 16:21] 脳/心理Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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