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勝間和代「断る力」>>意図的に「空気が読めない」ふりをして話を切り換える 

2009年02月28日 ()
<<今日の血肉にしたい言葉>>

「『空気』を読んだ上で、その空気とは違うことをあえていい切る勇気を持つ」 という戦略を使えるようになるまで、自分の力をつけることを目標にするのです。・・・中略・・・場合によっては、「空気」を読みながら、「そちらの方向に話を持っていきたくない」と思ったら、

◎意図的に「空気が読めない」ふりをして話を切り替える

というのも、立派なテクニックになります。。

「断る力」勝間和代 (文春新書) P223 より引用

<<ごーやちゃんのコメント>>

まずは空気が読めることが前提。

さらに「空気が読めている」ことを自分で自信を持って認識できないとこのようなことはできません。

かなり難しい戦略、テクニックで、すぐにできそうには思えませんが、常にこういうことを意識するかしないかで自分の成長は大きく違ってくると感じます。



<<この本の他の血肉にしたい言葉>>
★断るという選択肢を無視することは、思考停止状態

★意図的に「空気が読めない」ふりをして話を切り換える

★・・・とにかく、「断ること」、これにつきる

★相手の要請を断るときこそ、相手の立場を考え・・・



<<関連リンク>>

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[2009.02.28(Sat) 01:12] 仕事/人間関係/人生Trackback(0) | Comments(0)
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