FC2ブログ
TOP > 勝間和代「断る力」>>・・・とにかく、「断ること」、これにつきる・・・
 ← 榊原英資「スピード思考力」>>人は成功すると、きわめてギリギリだったにもかかわらず、どうも「いいところ」だけが頭に残ってしまう | TOP | 苫米地英人「苫米地式コーチング」>>人間は知れば知るほど、学べば学ぶほど、気がつかないことが出てくるものです。

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


勝間和代「断る力」>>・・・とにかく、「断ること」、これにつきる・・・ 

2009年03月07日 ()
<<今日の血肉にしたい言葉>>

・・・とにかく、「断ること」、これにつきると思っています。自分が使える時間は一定です。その使える時間をどこにつぎ込むのか、自分が手に入るチャンス、時間を使う機会の中で、自分が労力をかける分野を厳選して、そこにだけ力を使うのです。

「断る力」勝間和代 (文春新書) P16 より引用

<<ごーやちゃんのコメント>>
「断る」のはいろいろな意味で怖いもの。

相手に悪い印象を与えるのではないか?、上司からの評価が下がるのではないか?、仕事を干されるのではないか?

しかし、「断る」ことの意味、目的、それによるメリットにフォーカスすれば、「断らないこと」のほうがもっと怖いことに気づく。



<<この本の他の血肉にしたい言葉>>

★断るという選択肢を無視することは、思考停止状態

★意図的に「空気が読めない」ふりをして話を切り換える

★・・・とにかく、「断ること」、これにつきる

★相手の要請を断るときこそ、相手の立場を考え・・・



<<関連リンク>>

★Amazonで勝間和代氏の他の本を見る

★にほんブログ村で書評サイトを見る→ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

[2009.03.07(Sat) 23:59] 仕事/人間関係/人生Trackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← 榊原英資「スピード思考力」>>人は成功すると、きわめてギリギリだったにもかかわらず、どうも「いいところ」だけが頭に残ってしまう | TOP | 苫米地英人「苫米地式コーチング」>>人間は知れば知るほど、学べば学ぶほど、気がつかないことが出てくるものです。

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

Trackback

この記事のURL:
http://dokusyo5club.blog53.fc2.com/tb.php/25-e63921a5
 ← 榊原英資「スピード思考力」>>人は成功すると、きわめてギリギリだったにもかかわらず、どうも「いいところ」だけが頭に残ってしまう | TOP | 苫米地英人「苫米地式コーチング」>>人間は知れば知るほど、学べば学ぶほど、気がつかないことが出てくるものです。

来訪者数

カテゴリー

著者別

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

最新コメント

リンク

RSSリンク

他の書評サイト

リンク

読書生活

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。