FC2ブログ
TOP > 午堂登紀雄「30代で差をつける人生戦略ノート」>>限界からの”もうひと踏ん張り”がきくか否かが並みの人間と偉大な人間との差である!
 ← クリス岡崎「億万長者専門学校」>>「最短距離」を行こうとすると、どこかで我慢を強いられる | TOP | 中村俊輔「察知力」>>書くという作業をすることで、自分の気持ちや考えを整理できる。

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


午堂登紀雄「30代で差をつける人生戦略ノート」>>限界からの”もうひと踏ん張り”がきくか否かが並みの人間と偉大な人間との差である! 

2009年03月13日 ()
<<今日の血肉にしたい言葉>>
限界からの”もうひと踏ん張り”がきくか否かが並みの人間と偉大な人間との差である! 「30代で差をつける「人生戦略」ノート」午堂登紀雄 P107 より引用

<<ごーやちゃんのコメント>>
 本当にそうなんですよね。
 最後の踏ん張り、プラスαはそのときそのときの一回ずつはちょっとした差に思われる。
 でも、これを積み重ねると複利の法則が効いて結果は大きな差となって現れる。
 そのとき差が見えていなくても、底ぢからは必ず身についているはずです。  
<<この本の血肉にしたい言葉集>>
★人の行動を最終的に決定づけるのは「経済合理性」ではなく「感情」P230
★上司にも上司がいますP234
★「がんばった人は報われる」というのは、「適切にがんばる」という条件を前提とした言い方です。P15
★ラッキーショットは決して何度も出るものではありません。P25

<<関連リンク>>
・Amazonで午堂登紀雄氏の本を探す
・人気ブログランキングで書評サイトを見る→ 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 書評・レビューを見る→ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ

[2009.03.13(Fri) 23:25] 仕事/人間関係/人生Trackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← クリス岡崎「億万長者専門学校」>>「最短距離」を行こうとすると、どこかで我慢を強いられる | TOP | 中村俊輔「察知力」>>書くという作業をすることで、自分の気持ちや考えを整理できる。

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

Trackback

この記事のURL:
http://dokusyo5club.blog53.fc2.com/tb.php/28-c7596ca6
 ← クリス岡崎「億万長者専門学校」>>「最短距離」を行こうとすると、どこかで我慢を強いられる | TOP | 中村俊輔「察知力」>>書くという作業をすることで、自分の気持ちや考えを整理できる。

来訪者数

カテゴリー

著者別

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

最新コメント

リンク

RSSリンク

他の書評サイト

リンク

読書生活

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。